理事長 兼 園長 里内 美帆

what is Bilingual
バイリンガルとは

理事長 兼 園長 里内 美帆

当園における「バイリンガル」とは、単に英語が話せることだけを指すものではなく、日本語・英語の両方に"日常的に"触れながら、年齢や発達に応じて自然に二言語を理解し、使おうとする力を育てていく教育環境を意味しております。
幼少期は、言語を「勉強」として習得するというよりも、生活や遊び、人との関わりの中で自然に吸収していく時期です。そのため当園では、英語だけに偏るのではなく、日本語での心の育ちやコミュニケーションも大切にしながら、英語を身近な言語として感じられる環境づくりを行っております。また、 「バイリンガル」の到達度には個人差があり、年齢や在籍期間、ご家庭での言語環境によっても異なります。当園としては、幼児期において最も大切なのは、

  • 英語への抵抗感をなくすこと
  • 自分の気持ちを表現しようとすること
  • 異文化や多様な価値観に親しむこと

であると考えております。
その上で、子どもたち一人ひとりが、日本語・英語の両方を「自分の言葉」として育んでいけるよう、保育・教育を行って参ります。

理事長 兼 園長 里内 美帆
理事長 兼 園長 里内 美帆

大人の過ごす1年と、子どもが過ごす1年。その時間の濃さは、まったく違います。
昨日までできなかったことが今日できるようになり、昨日見過ごしていた小さな虫に今日は心奪われる。子どもの一瞬、その1秒は、大人の何倍ものスピードと深度で、心と体が大きく成長する特別な時間です。
だからこそ、私たちは思っています。
この大切な時期に本当に必要なのは、机の上で何かを「学ぶ」こと以上に、心の底から「夢中になる」体験だと。

自分の目で見て、手で触れて、耳で聞いて、匂いを嗅ぐ——。
当園の生活には、五感をフルに刺激する「本物」との出会いがたくさん詰まっています。

  • 本物の自然に触れ、季節の移ろいや命の不思議さを知ること。
  • 本物の芸術や文化、言語に触れ、世界には多様な美しさや表現があることを知ること。
  • 本物の失敗と成功を仲間と分け合い、人の痛みに寄り添う優しさを知ること。

子どもが「もっと知りたい!」「やってみたい!」と目を輝かせ、時間を忘れて夢中になっている時、脳も心も一番大きく動いています。
教え込まれた知識ではなく、夢中になって自ら手に入れた「感動」や「発見」こそが、将来どんな時代もしなやかに生き抜くための揺るぎない糧(かて)となり、やがて子どもたち自身を守る盾となるでしょう。

私たちは、一人ひとりの「夢中」を大切にしながら、人徳と知恵を兼ね備え、自分らしく世界で活躍できる子どもを育んでまいります。

理事長 兼 園長 里内 美帆

大人の過ごす1年と、子どもが過ごす1年。その時間の濃さは、まったく違います。
昨日までできなかったことが今日できるようになり、昨日見過ごしていた小さな虫に今日は心奪われる。子どもの一瞬、その1秒は、大人の何倍ものスピードと深度で、心と体が大きく成長する特別な時間です。
だからこそ、私たちは思っています。
この大切な時期に本当に必要なのは、机の上で何かを「学ぶ」こと以上に、心の底から「夢中になる」体験だと。

  • 本物の自然に触れ、季節の移ろいや命の不思議さを知ること。
  • 本物の芸術や文化、言語に触れ、世界には多様な美しさや表現があることを知ること。
  • 本物の失敗と成功を仲間と分け合い、人の痛みに寄り添う優しさを知ること。

夢中になる体験が、未来を生き抜く力になる
子どもが「もっと知りたい!」「やってみたい!」と目を輝かせ、時間を忘れて夢中になっている時、脳も心も一番大きく動いています。
教え込まれた知識ではなく、夢中になって自ら手に入れた「感動」や「発見」こそが、将来どんな時代もしなやかに生き抜くための揺るぎない糧(かて)となり、やがて子どもたち自身を守る盾となるでしょう。

子どもたちの「今」という一瞬を、最高のワクワクで満たす場所でありたい。
私たちは、一人ひとりの「夢中」を大切にしながら、人徳と知恵を兼ね備え、自分らしく世界で活躍できる子どもを育んでまいります。

麦わら帽子・夏制服(上下)
 

冬帽子・ブレザー・丸襟ブラウス
ズボン/スカート

冬用帽子
通園リュック

トップのカリキュラム

  • 季節の野菜栽培と収穫体験 園庭の畑でジャガイモやサツマイモなどを自分たちの手で育て、収穫します。
  • 自分たちで育てた採れたての野菜を食べることで、自然の恵みへの感謝の心と、食への興味(食育)を育みます。

curriculum
カリキュラム

毎日の生活に、本物の体験を。

お子さまの「五感」と「心身の土台」を育む、
多彩なカリキュラムです。

  • 外国人講師による直接指導
  • 生きた国際感覚とコミュニケーション力
  • 毎日10分 の積み重ね
  • ゴールデンエイジに最適な「英語耳」
  • 月2回/櫻田由里先生(国際ライセンス)
  • リズム感、表現力、豊かな感性
  • 月2回/元柔道日本チャンピオン監修
  • 体幹、護身(自分の命を守る)、礼儀の心
  • 月2回
  • 集中力、音感、情緒の安定
  • 夏季(充実の温水プール)
  • 基礎体力、水の安全への理解
  • 季節の野菜の栽培・収穫
  • 自然への感謝、食への関心(食育)

カリキュラム

  • 季節の野菜栽培と収穫体験 園庭の畑でジャガイモやサツマイモなどを自分たちの手で育て、収穫します。
  • 自分たちで育てた採れたての野菜を食べることで、自然の恵みへの感謝の心と、食への興味(食育)を育みます。

園について

理事長 兼 園長 里内 美帆
理事長 兼 園長 里内 美帆

大人の過ごす1年と、子どもが過ごす1年。その時間の濃さは、まったく違います。
昨日までできなかったことが今日できるようになり、昨日見過ごしていた小さな虫に今日は心奪われる。子どもの一瞬、その1秒は、大人の何倍ものスピードと深度で、心と体が大きく成長する特別な時間です。
だからこそ、私たちは思っています。
この大切な時期に本当に必要なのは、机の上で何かを「学ぶ」こと以上に、心の底から「夢中になる」体験だと。

自分の目で見て、手で触れて、耳で聞いて、匂いを嗅ぐ——。
当園の生活には、五感をフルに刺激する「本物」との出会いがたくさん詰まっています。

  • 本物の自然に触れ、季節の移ろいや命の不思議さを知ること。
  • 本物の芸術や文化、言語に触れ、世界には多様な美しさや表現があることを知ること。
  • 本物の失敗と成功を仲間と分け合い、人の痛みに寄り添う優しさを知ること。

子どもが「もっと知りたい!」「やってみたい!」と目を輝かせ、時間を忘れて夢中になっている時、脳も心も一番大きく動いています。
教え込まれた知識ではなく、夢中になって自ら手に入れた「感動」や「発見」こそが、将来どんな時代もしなやかに生き抜くための揺るぎない糧(かて)となり、やがて子どもたち自身を守る盾となるでしょう。

私たちは、一人ひとりの「夢中」を大切にしながら、人徳と知恵を兼ね備え、自分らしく世界で活躍できる子どもを育んでまいります。